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トップベージから「今日の注目サイト」として取り上げました。

内閣府防災情報のページ  
各種防災情報があります

リアルタイム地震情報利用協議会-防災科学技術研究所  
リアルタイム地震情報-ナウキャスト 地震発生から数〜十数秒で震源情報を出す事が出来るシステムを開発。

大都市大震災軽減化特別プロジェクト 
略して「大大特」といいます。巨大地震・津波による太平洋沿岸巨大連担都市圏の総合的対応シミュレーションとその活用手法の開発。

東海地震は今
静岡新聞による東海地震25年の歩みと、現在の東海地震を溝上恵氏が解説。

日本地震学会 
日本地震学会の広報紙『なゐふる』のバックナンバー。図解でわかりやすい地震説明。

神戸新聞WebNews 
阪神大震災から今日までの復興の記録や,データ、連載記事、ここ1ヶ月の兵庫での地震活動、地震関連ニュースなど。震災から学んだこと、取り組んでいく課題を神戸新聞から発信。

京都市消防局『京をまもる』 
大地震が京都を ・なぜ?なに?京都の地震 
PDF資料が多いですが活動期に入った京都の断層他防災について。京都在住の方は特に1度は見て。

迫り来る?巨大地震 
東海地震と同じくプレート境界で起きるといわれる東南海・南海地震。巨大地震のメカニズムを説明。 

防災・危機管理 e-カレッジ 
総務省消防庁からの映像でわかりやすい地震や避難の解説。必読。

地震調査研究推進本部  
総理府に設置(現・文部科学省に設置)された政府の特別の機関です。日本各地で発生した地震活動の評価内容が分かります。他に政府の地震のための予算、地震セミナーの案内など。

人と防災未来センター 
阪神・淡路大震災記念に設立された建物のホームページです。神戸を訪れた時にはぜひ立ち寄りたい施設の一つ。阪神大地震の迫力再現ファルムや地震資料、災害対策の専門士研修などがあります。

quake.exit.com 
英語ですが大地震が起きる前に発生した雲や気象衛星からの写真などあり。たとえばイラン地震は予知されていたとされ写真1.2、5/26の宮城地震はこのではないかという見解。

◎ インターネット自然研究所 
環境省が作っています。ライブ映像があり、全国43箇所に設置したの国立公園や野生生物をライブで見ることが出来ます。あとから過去の映像検索も閲覧でき、空の変化、雲などを写真から観察、地震雲の研究の参考にすることも出来ます。